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ショックのない終戦 日本野球 WBC2026 最年少安打記録達成 静かな応援 心に秘める闘志 いつかはあの人とプレーしたい 今週のダイジェスト

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2026-3-15 ショックのない終戦 日本野球 WBC2026

中継の中でも何度も飛び出した流れということば。長打が頻発する中、流れを切りたいとは、遮断を意味する。それは、ピッチャーをつぎ込むことで、同じピッチャーで相対しないと言うことになるただ右が並ぶ場面ではエースの山本続投でいい。遮断するのは相手打線によって代えればいいだけだ。これにより連打を許さない。打線を分断させる。

2026-3-16 最年少安打記録達成 再録

試合数で比べるならルーキーイヤーからのチームの試合数で比べる方が公平と思える。これなら、2軍にいた時、あるいは1軍ベンチにいた時、ケガで離脱している時もカウントされて公平だ。しかし、公平だろうが、何だろうが最年少記録という括りは、知りたい記録だし、興味あるのだからそれはそれで発表するのは価値があることになる。

2026-3-17 静かな応援 心に秘める闘志

応援は選手も欲しいのだろう。大谷もやたら盛り上がってほしいと口にする。選手は注目され、大きく取り上げられ、話題にされればモチベーションは大きく向上する。これは力になる。そして球場に観戦に来てくれることが応援だ。そこで野球を注視し、プレーに歓声と拍手を送り、そのプレーに対して声をかける。この繰り返しを選手は励みにし、喜んでもらおうと精魂込める。そしてチームは勝利へと近づき、ファンは感動する。

2026-3-19 いつかはあの人とプレーしたい

移民の国、アメリカらしいルールという感想だ。日本の感覚ではなかなかこのルール作りにはならないと思われる。ヨーロッパのように長きにわたって他所に進出した過去がある国々の中に、出身や言葉が地元の人間で構成されることに意味を見出している感覚を持つ人がいることはそんなものなのか、という感想を持った。一人でもいるということは、他にも同じ意見を持つ選手もいたことだろう。

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