データなどではなく自明の理である、右対右、左対左、右対左、左対右。
2025-3-6 明らかな理由があるのだからわざわざ難しい勝負はしない
右ピッチャー相手ならあえて打ちにくい右を使わなくても足のある左を使った方がいい。
見やすいうえに一塁に近いのだから右を使う理由はない。
1番ショート イチロー
2番レフト 青木
3番ライト 大谷
4番DH 松井
5番ファースト 王
6番センター 柳田
7番サード 小笠原
8番キャッチャー 阿部
9番セカンド 近藤
ひとつあるなら長打のある右だが、それでも左打者はフォアボールだけ狙っても
行けるからこの方がいいだろう。
そして、左打者は打ちそこなっても一塁に近いから対左ピッチャーでも脚のある
左打者をまぶすことが勝利の確率を高めるのではないか。


