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「 球界鵜の目鷹の目 断固たる決意  」記事一覧

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練習すれば誰でも一流選手 のびる球はないとされる 本当か ストライクゾーンを広げることにした 怪力と非力のホームランは同じ1点か

2024-2-26 練習すれば誰でも一流選手 高校野球は旧態依然の象徴的存在だから日本人の発想をよくあらわす。変わることを嫌うし、精神性を強調するし、きれいごとが大好き。組織の意向には歯向かわないことがよしとされ、きつい […] 続きを読む
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凡人に理解されないハイセンス 打者が痛くなければピッチャーは謝らないし、打者は怒らない 三振前のバカ当たり 今週のダイジェスト

2024-2-19 俺のセンスについて来い ハイセンス9人によるゲーム展開 例えば、あいつならオーバーランの選手を刺しに来るからベースへ入ろう。あいつは、牽制で刺そうと狙っているはずだ。タイミングを外さないようにしよう。 […] 続きを読む
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早く投げたいのかアウトが欲しいのか 手が届く範囲は捕る側の責任 球団社長は野球下手 選手の全盛期はいつ フォロースルーが大きくとも打球は飛ばない 今週のダイジェスト

2024-2-14 野球下手が球団を経営する現状 プロスポーツ選手が社長に頭を下げるのがどうも滑稽に映る。野球も知らない、したこともない、やってもヘタクソの人にどうしてへつらうのか。球界の同級生だったらヘタクソは即こき使 […] 続きを読む
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練習することばかりが正解でない 野球から離れることも野球のため 高校野球は審判君主制 野球を救ったイチロー 今週のダイジェスト

2024-2-5 ランナーを刺そうと思えば、送球は早く、強く、正確に 続編 この時、難しいバウンドになろうと低い分には捕る可能性が残り、高くジャンプしてもダメという球はその時点でチャンスは全くなくなることが基本となる。低 […] 続きを読む
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送球は早く、強く、正確に 道具の性能による技術 何もしないでできる天才 最大の敬意を込めてイチロー 今週のダイジェスト

2024-1-29 ランナーを刺そうと思えば、送球は早く、強く、正確に 下から投げるのは、ゴロはかがんで捕るので、すなわち手は下がった状態になりる。だからその位置から早くボールを自分から離して目的の相手へ渡そうと思えば、 […] 続きを読む
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ルールは名選手をつくる 塁を奪いに行く 野球下手のプロ 登板回避に正解はないが失敗はある 守備妨害よりできること 今週のダイジェスト

2024-1-22 複雑なルールの野球は作為で名選手をつくる 高校野球で言えば、バットの性能がどんどん良くなっている。そしてどのレベルでも選手が大型化している。球場の大きさは容易に大きくはならないので、むしろ狭くする傾向 […] 続きを読む
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サインなしの牽制 バックアップが必要な理由 バックアップは余計なお世話 ホームランに関する名選手 今週のダイジェスト

2024-1-15 同一年異種同一高校優勝の偉業 帝京は1月8日にサッカーで全国優勝。野球では4月6日に優勝しているので、わずか3か月弱で異業種での同一高校優勝という偉業を達成したことになる。たった3か月弱しか離れていな […] 続きを読む
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ストレートがど真ん中へ行くピッチャー ホームラン打者のゴロの方向 野球経験のない好投手 野球選手の寿命は延びているのか 再録今週のダイジェスト

2024-1-8 変化球をコントロールするピッチャーとストレートがど真ん中へ行くピッチャー 変化球が多彩ということは真っ直ぐに代表される少ないボールだけでは心許ないから多くが必要になる、ということも言えるだろう。だから多 […] 続きを読む
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一流には高校野球は通過点 ケガをしないプロ野球選手はいない ホームラン打者の打つゴロ やっぱり結果論 都合のいい表現「流れ」 破格の待遇が用意される プロ 今週のダイジェスト

2024-1-1 一流選手にとって高校野球は通過点 一流選手が高校時代を良いものと思うのはそこでのチームメートとの野球生活や青春時代でしか味わえない取り組みに一生懸命になったからだ。決して高校野球の仕組みが良かったからで […] 続きを読む
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