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「 球界鵜の目鷹の目 断固たる決意  」記事一覧

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早く一塁へ バントがうまくてプロになるピッチャー ホームランは打つべき球を打つ 今週のダイジェスト

2024-9-2 早く、速く、一塁へ行きたい 野球が誕生して以来、走塁は一塁から左回りに進んでおり、右回りで行われたことはないだろう。これにより、最大の理不尽である右打者不利が生まれた。一塁に近い左打者は右打者に比べ一塁 […] 続きを読む
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高校野球の引退は選手の意志で決められない ワンポイント戦略 低反発バットと言えど打ちやすい 速い球を投げられ、遠くに飛ばす 今週のダイジェスト

2024-8-26 高校野球の引退は選手の意志で決められない 高校野球は夏が終わると新チームが始動する。今がまさにその時期だ。そこから1年間、チームとして戦っていくわけで、チームづくりがスタートする。しかし、その前から1 […] 続きを読む
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ベスト4はどこが勝っても初優勝 得失点率は無視 甲子園100年 またしても107年ぶり 今週のダイジェスト

2024-8-19 ベスト4はどこが勝っても初優勝 東東京の横綱・関東一は悲願の初優勝は投手陣の体力にかかる。長く優勝がない京都として京都国際は左投手陣の充実は心強い。鹿児島と青森は優勝未経験だ。どこも緊張度はMAXだ。 […] 続きを読む
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野球は守り抜く競技 いまさら野手転向 プロでピッチャー転向はいない チームへの裏切りとなる走塁 今週のダイジェスト

2024-8-12 野球は守り抜く競技 野球のラインアップは攻撃重視に編成されることが多い。守備に、あるいは脚に特化したラインアップというのはプロの世界で見たことはない。野球は打つスポーツとして成り立ち、ヒットを打つとい […] 続きを読む
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あいつなら捕っちまうかも 高校野球は人生そのもの プロは勝負の場面で無難を選択しない 俺たちの青春の1ページ 今週のダイジェスト

2024-8-5 あいつなら捕っちまうかも 2017年のWBCで敗れたアメリカ戦での先制のレフト前ヒットにレフトに就いていたのは筒香だった。完全なタイムリーヒットに映り、そこはやられちゃった、で済んでしまう。しかし、名手 […] 続きを読む

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