「 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 」記事一覧 2022年05月17日 野球はチームスポーツ とはいえお金がからむプロは個人の集まり プロの世界は、それは仕事であり、生計を立てる手段であるので自分の働きということに 最も注力するところとなる。 一方でチーム勝負なので個人ばかりを考えては本来うまく機能しないはずだ。 イチローは生涯において優勝回数は少 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年05月03日 素人がまねしているだけなのにプロと言う特異なスポーツ プロと言った場合、職業としていること、その分野の専門家、その分野における最高峰に位置する人達、 といった意味があるが、最もふさわしいのはその分野の最高峰だろうということを昨日記した。 2022-5-2 実力があるのにあえ […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年05月02日 実力があるのにあえてプロを拒否する プロの定義は何だろう。 それを職業としている。その分野の専門家。その分野における最高峰に位置する人達。 といったところだろう。 プロをプロフェッショナルと捉えた時、職業としている、とか専門家、といっただけでは 不十分 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年04月19日 四角のサインはリクエストのサイン すっかりリクエスト制度が定着した。 このリクエストは監督が主審に向かって四角を作ることで発せられる、という慣わしになった。 プロは代打、代走の選手交代はわざわざ監督が名前を告げることがない。 バットを持っている選手を […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年04月18日 日ハムの大谷への功績は投打奨励でなく引き留めⅡ 日ハムのがんばり これだけの逸材をいきなり海外へ渡してしまい、向こうの商品とはさせない、 という意地といきなり最高峰の弱肉強食世界へいくより、日本で実力を溜めて、我が球団で大事に育って からの方がいいという考えもあったはずだ。 2022- […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年04月15日 日ハムの大谷への功績は投打奨励でなく引き留め 日ハムの大谷に対する功績は打ってもいいよ、投げてもいいよ、ということを提案したことではなく、 日本でやってからにしな、と提案したことにあると見る。 大谷の兼任が生まれたのは、大谷自身が海外志望だったことから、それを覆すた […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年03月30日 センバツは選抜されたチームの大会 夏はひとつも敗けられない全国大会 昨日、センバツは日本一決定戦ではない、優勝しても全国制覇とは言わない、ということを記した。 2022-3-29 センバツ優勝は全国制覇ではなかった 秋の大会の結果を参考に、春の大会の出場チームを選抜する。 秋の地方大 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年03月29日 センバツ優勝は全国制覇ではなかった センバツはベスト4となった。 この中では国学院久我山が序列で言えば最後となるだろう。 大阪桐蔭は今や高校球界の横綱で、今大会も圧倒する戦力を擁している。 浦和学院はセンバツ優勝の経験があるし、埼玉や関東では古くから横綱扱 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年03月21日 落合が高校、大学と野球をやっていたら バッティングが超一流であり、バッティングが一流なら一流野球選手になる。 守備の達人や走塁のスペシャリストはそれだけでは一流野球選手とは言われない、と記した。 2022-3-15 プロのセカンドにずっとセカンドをやってきた […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話 2022年03月08日 FA取得は厚顔の極み ドラフトの理由は2つだった。 契約金や年俸の高騰阻止と戦力の均等化だった。 ところが、ドラフトでチームが選べない不満を選手会はFA制度という形で権利を手に入れ妥協、解消した。 しかし、FAの方がドラフトの導入理由を反故に […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年05月17日 野球はチームスポーツ とはいえお金がからむプロは個人の集まり プロの世界は、それは仕事であり、生計を立てる手段であるので自分の働きということに 最も注力するところとなる。 一方でチーム勝負なので個人ばかりを考えては本来うまく機能しないはずだ。 イチローは生涯において優勝回数は少 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年05月03日 素人がまねしているだけなのにプロと言う特異なスポーツ プロと言った場合、職業としていること、その分野の専門家、その分野における最高峰に位置する人達、 といった意味があるが、最もふさわしいのはその分野の最高峰だろうということを昨日記した。 2022-5-2 実力があるのにあえ […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年05月02日 実力があるのにあえてプロを拒否する プロの定義は何だろう。 それを職業としている。その分野の専門家。その分野における最高峰に位置する人達。 といったところだろう。 プロをプロフェッショナルと捉えた時、職業としている、とか専門家、といっただけでは 不十分 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年04月19日 四角のサインはリクエストのサイン すっかりリクエスト制度が定着した。 このリクエストは監督が主審に向かって四角を作ることで発せられる、という慣わしになった。 プロは代打、代走の選手交代はわざわざ監督が名前を告げることがない。 バットを持っている選手を […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年04月18日 日ハムの大谷への功績は投打奨励でなく引き留めⅡ 日ハムのがんばり これだけの逸材をいきなり海外へ渡してしまい、向こうの商品とはさせない、 という意地といきなり最高峰の弱肉強食世界へいくより、日本で実力を溜めて、我が球団で大事に育って からの方がいいという考えもあったはずだ。 2022- […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年04月15日 日ハムの大谷への功績は投打奨励でなく引き留め 日ハムの大谷に対する功績は打ってもいいよ、投げてもいいよ、ということを提案したことではなく、 日本でやってからにしな、と提案したことにあると見る。 大谷の兼任が生まれたのは、大谷自身が海外志望だったことから、それを覆すた […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年03月30日 センバツは選抜されたチームの大会 夏はひとつも敗けられない全国大会 昨日、センバツは日本一決定戦ではない、優勝しても全国制覇とは言わない、ということを記した。 2022-3-29 センバツ優勝は全国制覇ではなかった 秋の大会の結果を参考に、春の大会の出場チームを選抜する。 秋の地方大 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年03月29日 センバツ優勝は全国制覇ではなかった センバツはベスト4となった。 この中では国学院久我山が序列で言えば最後となるだろう。 大阪桐蔭は今や高校球界の横綱で、今大会も圧倒する戦力を擁している。 浦和学院はセンバツ優勝の経験があるし、埼玉や関東では古くから横綱扱 […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年03月21日 落合が高校、大学と野球をやっていたら バッティングが超一流であり、バッティングが一流なら一流野球選手になる。 守備の達人や走塁のスペシャリストはそれだけでは一流野球選手とは言われない、と記した。 2022-3-15 プロのセカンドにずっとセカンドをやってきた […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話
2022年03月08日 FA取得は厚顔の極み ドラフトの理由は2つだった。 契約金や年俸の高騰阻止と戦力の均等化だった。 ところが、ドラフトでチームが選べない不満を選手会はFA制度という形で権利を手に入れ妥協、解消した。 しかし、FAの方がドラフトの導入理由を反故に […] 続きを読む 裏話 言ってしまおう野球おもしろ裏話